“勉強が苦手な人の特徴。 ・意味不明でも覚えよう ・先生に質問するのは失礼 ・質問するのは愚かさを示すことであり、好ましくない ・先取り学習は悪 ・二週間前のことを復習するのは敗北 ・数学は積み重ねだから、今すぐ理解できないなら理系進学は諦める —— 上記は全て誤りです!学ぶのがうまい人の特徴。 ・自分がどんな方法で学ぼうとしているか意識している。 ・他人の「こういう勉強法がいいよ」には、とりあえず「なぜ?」と返す。 ・納得したら学び方をガラッと変えられる。 ・自分が短期的、長期的に何を学んだかを知っている。 …って、もともと賢い人かも…”
さらにこちらでは
ピアノを一日休むと腕がなまる、絵をかかないと腕がなまる、柔軟サボると硬くなる、セックスしないと下手になる。
ピアノをしない人、絵をかかない人、柔軟を軽視する人、セックスを軽視する人にとっては全てどうでもいい情報だったりするから、おもしろい。
なまりますよ、ええなまりますとも。毎日メモ帳に落書き程度でも欠かさないほうがよいですよ。
その部屋にいた全員が、見事なまでに同時にツッコミ入れた事件があった。
とある大企業の会議室にて、
♪ピンポンパンポ~~~ン♪
お知らせ致します。
本日、当ビルに爆破予告がありましたが、予告時刻を過ぎても何も起こりませんでしたので、悪戯と見なしました。
♪パンポンピンポ~~~ン♪「「「「「「ちょっと待て!」」」」」」
pya! 全員揃ってツッコミ (via pocopoko) (via biccchi) (via otsune) (via iyoupapa) (via jesuisunechatte) (via moonage) (via moja-moja) (via minimal-girl) (via with-hot-coffee) (via genkideru) (via megane4141) (via highspeedturbine) (via t-isawa) (via gutarin) (via semimarup) (via nyasuug) (via zaiga) (via xlheads) (via highlandvalley) (via key7)
“高校の同期に教えて貰った→ 「知的であるかどうかは、五つの態度でわかる。 世の中を見渡すと、あらゆる属性、例えば学歴、職業、資格、言動、経済的状況などが「知的であるかどうか」のモノサシとして使われており、根拠があるものないもの含め、混沌としている。 だが、私がこの先生からお聞きした話はそういった話とは少し異なる。 彼は「人間の属性と、知的であるかどうかの関係はよくわかりませんが、少なくとも私が判断をするときは、五つの態度を見ています」 という。 エピソードを交え、様々な話をしていいただいたのだが、その5つをまとめると、次のようなものになった。 一つ目は、異なる意見に対する態度 知的な人は異なる意見を尊重するが、そうでない人は異なる意見を「自分への攻撃」とみなす 二つ目は、自分の知らないことに対する態度 知的な人は、わからないことがあることを喜び、怖れない。また、それについて学ぼうする。そうでない人はわからないことがあることを恥だと思う。その結果、それを隠し学ばない 三つ目は、人に物を教えるときの態度 知的な人は、教えるためには自分に「教える力」がなくてはいけない、と思っている。そうでない人は、教えるためには相手に「理解する力」がなくてはいけない、と思っている 四つ目は、知識に関する態度 知的な人は、損得抜きに知識を尊重する。そうでない人は、「何のために知識を得るのか」がはっきりしなければ知識を得ようとしない上、役に立たない知識を蔑視する 五つ目は、人を批判するときの態度 知的な人は、「相手の持っている知恵を高めるための批判」をする。そうでない人は、「相手の持っている知恵を貶めるための批判」をする。 知的である、というのは頭脳が明晰であるかどうか、という話ではなく、自分自身の弱さとどれだけ向き合えるか、という話であり、大変な忍耐と冷静さを必要とするものなのだ、と思う。」”





